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中日新聞の報道姿勢に疑問

 

6月15日
 
下記は中日新聞の静岡版(電子版)の13日の記事です。
 
転載始め
 
昨年の政権交代後、初の大型国政選挙となる参院選を前に、中日新聞東海本社は13日、静岡選挙区(改選数2)で主要政党から立候補を予定している民主党現職の藤本祐司(53)、同党新人の中本奈緒子(31)、自民党新人の岩井茂樹(42)、共産党新人の渡辺浩美(49)、みんなの党新人の河合純一(35)の5氏を招き、静岡市葵区のホテルで討論会を開いた。

5人が一堂に会して意見を交わすのは初めて。参院選で論点となる政治とカネ、景気・雇用対策、公務員改革、政治家の発言の重みなどをテーマに、それぞれが持説を展開した。

転載終わり

 

 
静岡選挙区では、上記の立候補予定者のほかに、幸福実現党の中野雄太(36)氏がいます。
「主要政党」という言葉を盾に、幸福実現党をはずすとは、なんと不公正な!

 
中日新聞は、メディアとしての使命を正しく果たしているとは言えず、自らの使命を放棄しています。このようなメディアは淘汰されるべきでしょう。

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