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日米同盟を堅持して、沖縄を守る

 

10月29日
 
かつてフィリピンには、アジア最大のアメリカ海軍基地「スーピック海軍基地」や「クラーク空軍基地」があった。
しかし、対米関係が悪化し、1991年に両基地が撤去されることになる。
 
その直後の1992年、シナは、国内法である「領海法」を制定する。
 
その結果、南沙諸島・西沙諸島全てをシナの領土であると一方的に宣言し、同諸島の無人島に、「補給基地」と称して海上基地を築き、それを既成事実化して、実効支配を行う。
 
これに対して、フィリピンはアメリカに泣きついたものの、追い出されたアメリカは冷ややかな態度を示している。
 
 
 
現在、沖縄では「米軍基地を国外に追い出せ」などどいう主張がまかり通っているが、
 
フィリピンのこの失策を教訓にすべきではないだろうか。
 
日米同盟を堅持して、沖縄を守らなくてはならない。

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