活動ニュース

 

震災復興と同時に、国防への力をさらに強めていくべき時

 

民主党の掲げた「コンクリートから人へ」のスローガンとは、裏腹に、コンクリートこそが人命を守る最も大切な砦である。
 
民主党の政策がいかに国難を招くかが、今回の震災で実証された。
 
大連立で、首相の延命などあり得ない。
 
まず、菅内閣は退陣すべきである!
 
その後に、震災復興目的のために、与野党で政策協力を進めるべきである。
 
一日も早い東北復興を目指し、目処がついた時点で、早い時期に衆議院解散総選挙を行い、国民から信任された政党が国政を担うべきである。
 
これ以上民主党政権が続けば、国難が次から次へと起こることが予想される。
 
震災で国防に手が回らない時に、外国から領土を侵略されるおそれが高い。
 
日本が震災復興で忙しい時に、近隣諸国が、領土問題に手を出さないと考えるのは甘いだろう。
 
震災復興と同時に、国防への力をさらに強めていくべき時である。
 
今だからこそ、次の点に力を注ぐべきである。
 
自衛隊の強化・増員
常備自衛官の増強と装備の近代化で、災害時に十分な機動力を発揮すること。また、山中に基地を建造するなど、災害に強い自衛隊基地を設置すること。
震災対策空母の建造
震災対策空母を建造し、震災時に被災者の収容拠点に供すること。
 

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