活動ニュース


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えがしら新聞9号

 

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2016年夏参院選に向けて

今、日本の政治は、政党の政権獲得のための党利党略に翻弄されています。

このような中で、我が「幸福実現党」は、2009年立党以来、真にこの国の発展繁栄を目指し、平和安全を守るために活動を続けています。

幸福実現党公認候補である「えがしら俊満」は、以下の点を政策として掲げて、2016年夏の参院選に向けて戦ってまいります。

①国防の強化

―自分の国は自分で守る

②経済成長の実現

―消費増税でなく消費減税

③社会保障の改革

―全ての世代が輝くために

また、「じずおか」の強みを伸ばし、国民全員の幸福のために、豊かで強い「ニッポン」を創ることを約束します。

(3月15日、県庁記者クラブにて記者会見を実施)



えがしら新聞8号

 

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えがしら新聞7号

 

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えがしら新聞創刊号

 

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2014年衆院選

 

11月18日

いよいよ、衆議院が解散され、総選挙に入ります。

幸福実現党は、2009年立党依頼、一貫して、国政の改革を訴え、

国防強化、経済成長のため政策を掲げてまいりました。

「小さな政府」を目指し、規制緩和を進め、自由の革命を進めていきます。

必ずや、この国の誇りと自信を取り戻します。



マスコミによる価値観の偏向が働いています

幸福実現党が活動していても、まだ、かすかにしか報道されないのが現実です。そこには、明らかに、マスコミによる価値観の偏向が働いています。
 
この日本においては、宗教を社会の裏側に押し込めておこうとする勢力が厳然としてあります。これを何とかして突破しなければなりません。
 

マスコミは、幸福実現党に議席を取らせないように、一生懸命、頑張って情報管制を敷いています。マスコミは宗教が嫌いなので、宗教が表に出ることを妨害しているのは、明らかです。
 
「無神論・唯物論が勝つ国家は、やがて、中国のような国家になる」ということを、知らなければいけないのです。

 
はっきり言えば、夕方のテレビのニュースや新聞の一面などで、「幸福実現党がこのようなことをした」ということが、他の政党の動きと同じように報道されれば、得票がもっと増え、議席が取れるのです。
 
幸福実現党が創立されてして、三年余りになりますが、まだまだ、こんなものではやめません。幸福実現党では、HS政経塾という、政治家を養成するための塾を設立しています。今後、政治家を続々と輩出し、政治活動を続けていく気でいるわけです。
 
今は、“二〇三高地”に向けて、第一波、第二波と、突撃隊を送り込んでいるところです。“死骸の山”を築いてでも、敵軍のトーチカまで辿り着き、敵地を“占領”するつもりでいます。
 

私たちは、意地でもマスコミよる壁を突破し、風穴を開けたいと思います。何とかして、幸福実現党を公に認めさせたいと考えています。

 
何としても、「政治と宗教の大統合」を成し遂げたいのです。これは、聖徳太子以来の大改革です。今、幸福の科学以外に、それができるところはありません。どうか、幸福実現党に絶大なるご支援をお願いします。


どこにでも新しい所に断層はできるんですよ。

幸福実現党は、唯一、原子力推進を肯定しています。
 
今、地層学者や地震学者みたいな者が、あちこちの原発の下に潜り込んで、「ここは活断層が四十万年前に動いた」とか、「二十万年前に動いた」とか、「五万年前に動いた」とか言って、「廃炉にすべきだ」などと言っているけれども、バカです!


「昔、断層ができた」ということは、「これから動く」ということではないのです。
断層というものは、どこにでもできるんですよ!

どこにでも新しい所に断層はできるんですよ。
大地が引っ張られたら、そこに断層はできるのです。

いくらでも新しい断層ができるのです。
こんなものを四十万年前まで調べたって、人一人救えませんよ!

バカなことをするんじゃない。
さっさと原発を再稼働させよ!



新・日本国憲法試案

幸福実現党は、2009年6月に発表した「新・日本国憲法 試案」をベースとする憲法改正を目指します。

 

 


新・日本国憲法試案

前文
われら日本国国民は、神仏の心を心とし、日本と地球すべての平和と発展・繁栄を目指し、神の子、仏の子としての本質を人間の尊厳の根拠と定め、ここに新・日本国憲法を制定する。

 

 

第一条
国民は、和を以って尊しとなし、争うことなきを旨とせよ。また、世界平和実現のため、積極的にその建設に努力せよ。

第二条
信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。

第三条
行政は、国民投票による大統領制により執行される。大統領の選出法及び任期は、法律によってこれを定める。

第四条
大統領は国家の元首であり、国家防衛の最高責任者でもある。大統領は大臣を任免できる。

第五条
国民の生命・安全・財産を護るため、陸軍・海軍・空軍よりなる防衛軍を組織する。
また、国内の治安は警察がこれにあたる。

第六条
大統領令以外の法律は、国民によって選ばれた国会議員によって構成される国会が制定する。国会の定員及び任期、構成は、法律に委ねられる。

第七条
大統領令と国会による法律が矛盾した場合は、最高裁長官がこれを仲裁する。二週間以内に結論が出ない場合は、大統領令が優先する。

第八条
裁判所は三審制により成立するが、最高裁長官は、法律の専門知識を有する者の中から、徳望のある者を国民が選出する。

第九条
公務員は能力に応じて登用し、実績に応じてその報酬を定める。公務員は、国家を支える使命を有し、国民への奉仕をその旨とする。

第十条
国民には機会の平等と、法律に反しない範囲でのあらゆる自由を保障する。

第十一条
国家は常に、小さな政府、安い税金を目指し、国民の政治参加の自由を保障しなくてはならない。

第十二条
マスコミはその権力を濫用してはならず、常に良心と国民に対して、責任を負う。

第十三条
地方自治は尊重するが、国家への責務を忘れてはならない。

第十四条
天皇制その他の文化的伝統は尊重する。しかし、その権能、及び内容は、行政、立法、司法の三権の独立をそこなわない範囲で、法律でこれを定める。

第十五条
本憲法により、旧憲法を廃止する。本憲法は大統領の同意のもと、国会の総議員の過半数以上の提案を経て、国民投票で改正される。

第十六条
本憲法に規定なきことは、大統領令もしくは、国会による法律により定められる。

 



航空自衛隊浜松基地前にて

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2013年7月8日 航空自衛隊浜松基地前にて、

参議院候補「中野ゆうた」とともに街宣を行いました。

国防強化!憲法9条改正!を主張しました。



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