活動ニュース


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日本の繁栄が世界を救う

現在の民主党政権が続けば、日本の国力は次第に衰退していくことが予見される。
 
民主党政権の「責任感の低さ」と「目標レベルの低さ」は、目に余るものがある。
 
日本の国力が低下すれば、シナ(中華人民共和国)の覇権主義を勢いづかせ、東アジアは「中華思想」に侵略される危険性が高まるであろう。
 
日本の国力が高く、文化・技術が発展し続ければ、シナの統治者はどうあれ、シナ国民は日本を見習う気運が高まっていくと考えられる。
 
軍事的側面は言うまでもなく、国家安全保障を考える上で、日本の文化・技術を発展させ国力を高めることは非常に重要なことである。
 
日本が世界のリーダーを目指して、世界の安定に貢献することが国家戦略として必要であろう。 
 
「日本の繁栄が世界を救う」という気概を日本人は持つべきである。
 
参考書籍:「世界の潮流はこうなる」大川隆法著
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未来への国家戦略

この国に自由と繁栄を-

「鳩山・小沢体制」が崩れ、菅内閣が誕生したわけだが、この政権は、本格的な「左翼」である。

菅直人氏や仙谷由人氏は、安保世代の人であり、基本的に「地球市民」という考え方をします。

「地球市民」という言葉を使いたがる人たちは、結局、「国家」を否定し、「国民」という言葉や「国益」という言葉を使いたくない人たちです。

菅総理の本心は、「米軍基地の全面撤去」と「日本の中華文化圏入り」であることを見抜かなければならない。

私は、この国の自由と繁栄を守りたい!

 



参院選を終えて

7月16日(金)

2010年7月11日 参議院選挙の投票が行われました。

結果、民主党の大敗、自民党の勝利、みんな党の躍進がありました。

幸福実現党は、残念ながら、力及ばず、議席の確保はなりませんでした。

しかし、自民党が言えない正論を堂々と述べることで、民主党政権に打撃を与えることができ、この国が間違った道を歩まないように導けたと自負しています。

これからも、幸福実現党は、国難打破のために戦い続けます。



静岡県選挙区

6月23日(水)

明日は、参議院静岡県選挙区 中野雄太候補の出陣式である。

私は、今朝、久しぶりに磐田駅にて政党のビラ配りを行いました。

新聞等で、幸福実現党は不公正な扱いを受けているので、ビラ配りが唯一、国民に政策を伝える手段となっています。

①成長なくして増税なし

②自分の国は自分で守る

③自助努力の精神で、教育復活を目指す

これらが、2010年参院選主要政策となります。

 

 

 



中日新聞の報道姿勢に疑問

6月15日
 
下記は中日新聞の静岡版(電子版)の13日の記事です。
 
転載始め
 
昨年の政権交代後、初の大型国政選挙となる参院選を前に、中日新聞東海本社は13日、静岡選挙区(改選数2)で主要政党から立候補を予定している民主党現職の藤本祐司(53)、同党新人の中本奈緒子(31)、自民党新人の岩井茂樹(42)、共産党新人の渡辺浩美(49)、みんなの党新人の河合純一(35)の5氏を招き、静岡市葵区のホテルで討論会を開いた。

5人が一堂に会して意見を交わすのは初めて。参院選で論点となる政治とカネ、景気・雇用対策、公務員改革、政治家の発言の重みなどをテーマに、それぞれが持説を展開した。

転載終わり

 

 
静岡選挙区では、上記の立候補予定者のほかに、幸福実現党の中野雄太(36)氏がいます。
「主要政党」という言葉を盾に、幸福実現党をはずすとは、なんと不公正な!

 
中日新聞は、メディアとしての使命を正しく果たしているとは言えず、自らの使命を放棄しています。このようなメディアは淘汰されるべきでしょう。


公開討論会

6月13日(日)
静岡市葵区の青葉シンボルロードで開催された、公開討論会に参加しました。
討論会は、若者から成る市民団体「CHOICE FOR THE FUTURE実行委員会」(松野下琴美代表)の主催で、若者らに投票を呼びかけるために行われました。

今回のような公開討論会は、もっと色んなところで開催されるといいですね。
若者が選挙に関心を持っていただくことが、この国を変えていく原動力になるはずです。
それを阻害しているのは、やはりマスコミであると感じます。
政治家の悪いところしか報道しない。政治家が見えないところで努力している姿を報道しない。あたかも選挙結果が決まっているかのような偏向した報道。
こんなでは、若者は政治家に失望するだろうし、「どうせ結果は決まっている」と思い込み、投票への意欲はなくなってしまうはずである。
また、今回の討論会の司会者もマスコミ側に立っていて、決してマスコミを批判しない態度が感じられた。また、みんなの党と民主党に肩入れをしているような意図も感じられた。

討論会に出席したのは、幸福実現党の中野雄太氏(36)、
自民党の新人岩井茂樹氏(42)、民主党の現職藤本祐司氏(53)と新人の中本奈緒子氏(31)、
共産党新人渡辺浩美氏(49)、みんなの党の新人河合純一氏(35)の6人でした。


中野候補と

6月10日(木)

磐田・袋井・掛川・菊川・御前崎方面を、参議院候補中野雄太氏と後援会の方と一緒に

支持者の方のお宅を訪問しました。

中野候補は、早稲田大学・大学院経済学研究科終了後、ニューヨークでの滞在経験もあり、経済や外交に詳しい。

高校時代は、長野県松商学園学園野球部の投手で甲子園経験もある。

体力気力ともに充実した将来性のある、36歳の青年である。

みんなで応援したい。

 



銀輪街宣

6月8日(火)

掛川市内を銀輪街宣しました。

1時間ほど自転車に乗り、途中の交差点で辻立ちも行いました。

①消費税や法人税を減らし、景気を回復させること。

②ばらまき政策による子供手当て支給ではなく、未来産業への投資による経済の活性化で、子供たちに明るい未来を約束すること。

③憲法9条改正により、自衛隊が外国の侵略に対して、まともに戦えるようにすること。

主に以上の点を、マイクを持って話しました。

 

 



静岡空港開港1周年

6月4日(金)

静岡空港が開港し、1年が経過する。

静岡県の川勝知事が、フジドリームエアラインズ(FDA)や全日空、韓国のアシアナ航空、大韓航空、中国東方航空など国内外の9社に感謝状を贈呈。航空会社の代表や吉岡徹郎富士山静岡空港社長ら関係者が、くす玉を割って1年を祝った。

近隣の島田市において、観光や出張で利用した市民から「遠出が楽になった」との声が聞かれる半面、事業所の多くが「開港効果なし」と受け止めるなど、経済効果への実感はあまりないようである。

やはり、空港を作れば便利になるが、それだけで地域振興が図れるかといえば、そうではないであろう。

「乗り物自体が価値を生むのではなく乗り物の先にある産業や事業があってこそ、経済が活性化される」はずである。

例えば、東京ディズニーランドを造り、そこまでに通じる交通インフラを整備するからこそ、人・物・金の移動が活性化されるわけである。

「この地域に、こういう産業を興し、人が集まってくるようにする」という計画と交通網の整備計画を合体させてこそ、相乗効果が生まれてくる。

「交通革命」と「新産業育成」の合体が「地域振興」の鍵になると考える。
 



磐田・袋井、街宣

5月27日(木)

静岡県参議院選挙区 中野候補と磐田・袋井を街宣しました。

街宣をするのは、去年の8月から9ヶ月ぶりです。

磐田駅付近で、専門学校の女の子数人が、一生懸命手を振ってくれました。

若い人たちが、もっと政治に関心を持ってくれて、この国を変えるエネルギー源になってくれることを期待しています。

 

 



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